ひさびさのジテツウ

ここしばらく体調を崩したりで、車通勤が続いていたが、今日からジテツウ再開。
多少の腰痛でも問題無く乗れることは過去の経験から、わかっている。
お腹が痛くて、体重が1キロ減った。ジェルを使って、糖質は確保。筋肉は無事だと思う。
ミニベロのパンクも修理を済ませ、坂本までも自転車。
8:07春日井駅発。R44まで23分と普通のタイム。47分でR22。勤務先まで1:03,23.1キロ。平均心拍136拍。
帰りは18:04勤務先発車。帰りがけに電話コール。さらに、銀行に書類を投函するため、立ち寄り。
一宮パーキングエリアの北に古い市街地があり、またもやロスト。
名古屋市内で仕事を終えた家内とのランデブーは難しそうだ。強い向かい風。負荷を上げたくないので、速度も落ちる。ちょっとハンガーノックギミ?
33分で岩倉高架。41号まで、43分と、5分遅れ。春日井駅前24.6キロ1:09。平均速度では、21.4kmだから、朝の21.8とはあまり変わらない。
帰宅後お財布捜し。どこへやってしまったんだろう。
自転車に乗るために、免許証と銀行のカード1枚は抜き出して持っている。その口座に送金すれば、現金は引き出せるし、車も乗れる。会社のクレジットカードが無いのが出張を控えちょっと不便である。

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Team-DADDY練習会 シマノ鈴鹿前1週間

Team-DADDYの練習会に参加。
矢作川コース。8時集合。腰痛、腹痛&脱水症状を押しての出席。C組のオジさま集団にて。
ふわふわして、全然力が入らない。スローなペースがありがたい。なんとか小渡の体育館までガマンして一緒について行く。体育館に駆け込んでトイレ休憩。汗が吹き出した。
マルケーで水分補給。5分もしない内上流部まで行ったチームメートが皆がそろう。
ここから次のマルケーまで。先生がジョインし、田ロさんが抜けて、5人。どうも集団のペースが合わず走りにくい。大変なのは先生。37キロ程度まで下がった集団速度を40キロ程度まで引き上げる。直後の私は先頭にでても、速度を維持するだけ。今日は正直それでもつらいが、心拍は上がらない。この後の3人で速度がどんどん下がり、この間は余り踏めないか、ブレーキ使用。
本来なら、よだれを垂らして追い込み、枝下の工業団地で、オールアウトして体内から炭水化物を抜き取りたかったが、願いかなわず。シマノ鈴鹿まで1週間というこの時期、もう少し緊迫感のある練習をしたかったが、あまりにも体調が悪く、思い通りに動けなかった。
広瀬のマルケーで水分補給したとたんにお腹が痛くなり、途中退場。クルマに戻って、早退。最後は全然踏めなかった。後1週間、追い込みよりも、体調回復が優先と見た。
信じられないことに、帰宅と同時に「阿寺渓谷行こう!」と三男坊。
既に夏休みの宿題を終えて、追加で先生にお願いして出してもらった宿題もこのまま行けば、終わりそうだ。努力は評価しなければならない。
願いを聞き入れ、今日も阿寺渓谷。小五の三男はニコニコ。私はさすがに水には入れなかったが、ライフジャケットを着用し、近くで飛び込む用意をして、保護監視活動を怠らず。立ちっぱなしは腰に来た。
夕刻Mr王滝宅に伺い、3週間後に迫った王滝MTBレースまでの打ち合わせ。他、キコリータの多大な貢献もあり、Mr王滝とクマちゃんの二人で、草刈りを行い、根ノ上トレイル整備が本日終わったことや、タイヤについてなど。

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阿寺渓谷再び

午前中はシャキット立てずに安静。
午後から、家族4人で再び阿寺渓谷へ。
次男坊は余り乗り気ではないが、3男坊は前回にもましてハイパワー。
相も変わらず犬帰りの淵。50m程下った辺りにちょっとした段差があり、そこの急流で遊ぶ。
当然父が先行し、嫌な岩などの危険がないか、事前にチェック。なかなか良い写真が取れたが、どう見ても付き添いの父の任務を放棄して、遊んでいるようにしか見えないので、掲載は見送り。
その後は次男と上流に遡上し、やはり急流部分で遊ぶ。ここは下向きの流れが急で、ちょっと危ない。ライジャケがあれば、全く問題ないが、遊んでいるお姉ちゃん達は大丈夫だろうか。。。
ガチガチに震えるまで遊んで、夕方帰宅。さすがにビールを飲む気にはならなかった。
冷えすぎてしまった。

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長島でプール遊び

夏休み2日目。腰痛はかなり回復。それでも、午前中は静養。寝姿勢が良くないのか、朝になると動けない。2〜3時間もすると、復活できる。
家族4人で長島スパーランドのプールへ。
なんちゃらスライダーなど、子供達とはしゃぐ。楽しい一日でした。

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阿寺渓谷

夏休み。まだ腰は辛いが、歩ける程度には回復。
先般、行きそびれた阿寺渓谷に家族4人で。
付知川上流の冷たさを前提に、ロングジョンのウェットやパドリングジャケットを準備しておく。
ライジャケは人数分確保。川遊びの基本である。
自宅から40分ほどで阿寺渓谷の入り口着。ひんやりとした山道を車でゆっくり移動。全面舗装で、ロードトレにも良いかも。家族で「ココココ!」とポイントを確認しつつ、一端最上部手前まで。キャンプ場が有るはずだが、その手前の牛が淵でユーターン。

送信者 blog牛ヶ淵では、強烈な落ち込みがあり、持参したダッキーで繰り返す下るのも楽しそうだが、バックウォは強烈。沈したら、かなり怖そうだ。子供の遊びには不的確。子供の場合、ポイントは飛び込みである。お父さんは、ここで遊びたいのだが、今日は断念。
その下は、熊ヶ淵。エメラルドグリーンに輝き、実に美しい。
ここはアプローチが悪く、やはり当初から最優先候補で一度偵察した犬帰りの淵に決定。
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次男がポンプでダッキーに空気を入れるも、直ぐにダッキーは放置し、子供達はやはり飛び込み。家内は木陰で読書。私は、ウェットを着込み、万が一に備え、子供達の直ぐ近くで危険がないか、事前に何度も飛び込んだりして、安全確保に努める。または、ダッキーに空気漏れがないか、淵上部の流水域まで漕ぎ上がってみるなど、サポート役に徹した。
やがて雷と同時に降雨。携帯の電波が届かず、レーダー確認もできない。急斜面の渓谷の奥地であり、ダムは無いものの、場合により水位はあっという間に増すこともある。
丁度お昼にするところだったが、一端撤収。対岸の木陰の家内をダッキーに乗せて戻す。
荷物も全て引き上げ、ちょっと寂しく道ばたのベンチで昼食。木陰になっていて雨を避けることができた。冷えた体にカップ麺が暖かくうれしかった。メモ:ジャンボカップ麺では、ほぼ500ml近い水量が必要。
雨やまず、本日の川遊びは終了。帰宅。体温を奪われたのか、疲れて爆睡。

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