根ノ上高原散策

日曜のチーム練習はパス。この体調ではついて行くことさえできない。
家内から顔がむくんでいる、と言われるほど、水分&リンパバランスもおかしいようだ。
また水泳かと思ったものの、どうも気乗りがせず、結局確定申告作業。
お昼を食べて、さすがにこれではまずいと、根ノ上散策に。ただし、車で登った。
道ばたに雪はのこるものの、道路はクリアー。ただし、別荘地内の日陰は道路に積雪あり。
別荘地内を散策したのち、車で根ノ上湖に移動、周遊散策道を一巡り。
旧キャンプ場では、コゲラ?のキツツキドラミング。初めて肉眼で見たが、持ってきたNIKON では輪郭程度しか判らない。 風もなく、無音の森に響くドラミングは、わくわくした。コンパクトデジカメを持ってくれば良かった。。。他にも野鳥多数。

送信者 根ノ上高原 (Nenoue Hights)

散策道ではマンサクの花が咲いて、早くも春到来。
画像がUPできないので、去年の写真を。

送信者 根ノ上高原 (Nenoue Hights)

今年の写真もUP

送信者 根ノ上高原 (Nenoue Hights)

水芭蕉も新芽が出てきた。

送信者 根ノ上高原 (Nenoue Hights)

ここに来ると、心が癒される。遅れたけど、ようやく写真もUP。

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授業参観

体調もかなり回復してきて、日常生活には支障の無いレベル。トレーニングに出るかどうか迷ったが、先週は無理をして体を痛めてしまったので、様子をみて、安静にすることにした。
確定申告に向け最後の追い込み。
午後からは末っ子の授業参観。田舎では親はクルマで学校に行く。子供はランドセル担いでアルクのに。それにしても、まるで春の陽気。摂氏15度はあるだろう。いっそRUNで行っても良かったが、念のため自転車で登校。通勤に使っていたミニベロ号である。
乗り出して、空気圧が低いことに気がついたが、まあ、1km、何とかなる。
昨年度は、山村留学先の北海道黒松内にある白井川小学校での授業参観だった。そのときは、椅子を机にして、床に座って授業を受けたり、授業そっちのけで図書コーナに座り込んで読書をしたり。
それに比べると今年は大進歩。授業は国語。まず、普通に席に座っている。きょろきょろせず、傍目にはちゃんと授業を受けている。 息子が苦手なH君の様子もわかった。なるほどね。
帰宅して、自転車のタイヤに空気を入れる。なぜか、米式バルブだ。前輪が終わり、後輪も7気圧。ところが、Panasonicの空気入れが、取れない。思いっきり力をいれて引き抜いた。なんと、チューブが出てきた。みるみる膨らむ。 ヤバイ。空気入れを動かして、バルブから空気を抜く作業。どっちが早いかだが、容易には抜けない。みるみる間にはみ出たチューブが膨らんで大きくなっていく。
危険を感じ、押さえていた手を離す。一か八か、一気に抜こうと力をいれた瞬間、破裂した。
ケガは無かったが、チューブが1本パー。まあ、腰も含めて、無事で良かった。

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今日もプールでリハビリ

プールでリハビリ3日目。
ネットで検索の結果、お隣の昼神温泉にも、プール付きの温泉 湯ったり~な昼神  があることが判った。
今日は家内も一緒。一山越えて、隣県の長野までだが、距離的にはジベタで60キロ弱1時間。上を通れば35キロ、30分。
時間もあるので、下道を選択。コレが良くなかった。温泉に到着した際には、直立して歩けない。ケチらずに高速を使うべきだったと、後で後悔。
ここは入り口で最初にチケットを買うタイプ。とこが、プール付き温泉は選択できない。
受付で聞いたところ、本日は1:00から地域の高齢者向け教室があり、一般利用は全面中止になる、とのこと。1時間ちょっとあれば、十分と、お願いして1時までに退出を条件に入場。
800円なり。曽木温泉も下呂温泉も1500円だったので、ここは格安。
20mプール。やはり、気持ち短い。5本で100m。40分ほどで想定1kmを今にも止まりそうな平泳ぎで泳いで、ストレッチとマッサージ。温泉して、ソースカツ丼。運動後だったが、食べきれなかった。帰りの運転は奥様。生ビールを1杯頂いて、帰りの車は爆睡。
5連休終了。
正直なところ、泳ぐのがココまで楽しいとは思わなかった。
リハビリなので、超脱力。100m3分弱という、1m進むのに2秒近く掛かるペース。とりあえず1kmを区切りに泳いだのだが、これ以上泳げなくなると言うよりは、飽きてくるからというのが正解。慣れてくれば飽きずにもっと泳げるのだろうか?広い海で泳いだら、果たして、このペースなら何キロ泳げるのだろう?心拍は計っていないが、150拍くらいだと思う。炭水化物無補給で泳げるが2時間として、3キロ程度か? 島を周回するコースがあればいいのか?あるいは逆に行けで湖岸を周回してみる? 根ノ上湖は泳いで良いのかなぁ。
年をとって、退職したら、こんな風に温泉巡りをするのだろうか?その予行演習?
妄想は果てしなく広がる。
長友選手が出場するインテルミランの試合をみるために、先日スカイAと契約。夕方から家族でサッカー観戦。生中継ではないので結果は判っているが、それでも十分楽しめた。

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プールでリハビリ

21(月),22(火)と、プールでリハビリ活動となった。腰の具合も悪く、仕事も休みを取れる瞬間だったので、3連休。
フリーでプールに行こうと思うと、意外と選択肢は少ない。
距離を問わなければ、春日井の市営プールが長水路でもあり、ベストだと思う。
しかし、本当に泳いでジムするだけ。できれば、温泉でくつろぎたい。
選択肢はますます狭くなる。
月曜日に行ったのは、曽木のバーデンパーク
1500円で、ジム、プールと温泉が自由に使える。館内の食事も、ロッカーキイーで自由に食べれる。退館するときに精算する。今回はなぜか千円ぽっきりだった。
まだ、ちゃんと歩くことができず、ジムはパスして、プールへ。
泳ぐプールは16m、だそうで、平泳ぎでも、あっという間に対岸に着いてしまう。往復しても32m1分弱。その後5秒ほどペースダウンして、40分泳いで、概算で1キロちょっと泳いだはず。
最後は完全貸し切り状態。歩くプールが併設されており、ジャグジーしながら1周回。
サウナがあるのはありがたいが、16mプール5レーンはちょっと寂しすぎる。また、歩く人もいて、クロールで泳ぐのは気が引けた。泳いで身体を鍛える、という場所ではない。まあ、今回はリラックス リハビリ系だから、さほど場違いでもない。
明けて22日火曜日。ネットで、温泉とプールの検索。
地元のクアリゾート湯舟沢は、20mプール。ここは何度も行っている。事後精算で、飲食は自由だ。ある程度行き慣れた場所だが、ちょっと寂しい。特にプール。。。
下呂温泉の水明館に25mプールがあるのを発見。当然温泉もあるわけだが、料金体系が不明で、プールが1500円なのは判った。ジムと、温泉はハウマッチ?
水明館に電話。 結局、プールとジムとは一体、温泉券がついて、1500円だった。
途中退出も大丈夫とのこと。  ランチがちょっと高く付くかもしれないが、脱日常といういみでも、下呂温泉は悪くない。ということで、水明館決定。
我が家から60キロ程度で、車なら、片道1時間程度、バイクでも3時間は掛からないのはずだ。
11時過ぎに入って、20分ジムでRUNの後、プールで40分。 平泳ぎ、80秒で50m。クロールだともう少し速いが、心拍があがりすぎる。1キロちょっと泳いで、更衣室までもどり、水分補水とサウナ。再度20分泳いで、エアロビか何か始まりそうになり、一旦上がる。
館内レストランで、昼食。飛騨牛ハンバーグ。脂が少なく、多少パサつくものの、健康的である。1500円?
せっかくジムとプールがあるのだから、ヘルシーパッケージを作ればいいのに。
Blackberryをおもちゃにしばらく休憩したのち、再びプール。
1月のドイツ出張で、ゴーグルを購入した。非常にいい感じだったのだが、なぜか急に調子が悪くなった。不思議だと思ってよく見ると、上下がある。上下を逆に付けていたようだ。 ゴーグルを直してもう30分平泳ぎ、午後もたぶん1キロちょっと。
温泉して、終了。温泉は良かったが、サウナがなかった。プールに戻ればサウナはあるが、もうカギは返した。プールのロッカーそのままで温泉に行くのが正解。 温泉は、小さな貴重品入れはあるものの、いわゆる ざるかご に着替えを入れるタイプである。
プールの受付では、ビジターは一旦出ると戻れないとの指摘を受けたが、フロントで確認したところ、館内ならOKのようだ。
帰りに舞台峠に引っ越しした焼き肉大臣で石鍋ラーメンで炭水化物補給。
両日ともインサイトでの出動。曽木は往復で2.9Lで73km、下呂は4.2Lで110km。
両日とも25km/lと、多少デコボコがあっても、同じ速度で走り続ける山道は燃費がいいことが判った。

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腰痛再発

朝、ほとんど起きられない。今日は地域の清掃作業があり、コルセットを締め上げて、何とか参加するも、役には立たず。女性陣が一生懸命作業するのを横目に、男性陣で情報交換。
ほぼ終日、安静に過ごす。夕方になり、多少動けるようになって、椅子に塗装。その前に若干のやすりがけ。削りすぎた〜。
先日SeiG君に提供してもらった、亜麻仁油を塗ってみる。早い話がOスモと同じような類の塗装。
ヒノキは水ははじき、油は吸うのかと思ったが、油も良くはじく。塗るのは難しかった。
撮影するときに、風が吹いて椅子が落ちた。右側に少し隙間ができたが、ファインダーを通してよくわかる。肉眼では気づかないのに、不思議だ。
椅子としての実用には問題ないだろう。

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