定例コース

朝、雨が残る。ひんやりして、気持ちは良いが、走りには行けない。
7時ころになって、路面も乾いてきたが、まだ雲が微妙である。
結局、8:00過ぎに家内と定例コースに走りに出る。
私は、ここ3日、結構ハードな日々だったので、足に疲れを感じる。集中的に短い距離で負荷を上げたいところだが、ずーっと走っていない家内は、少し距離を乗りたいようだ。後を付いて行くと、次々とオプションの遠回りコースを選択していく。平坦区間は、力を抜き、登りのみ、攻める。 下りでは、サドルに胸をつけ、ハンドルにあごを乗せるという究極の前傾姿勢をマスター。 登りで引き足を使うと、多少関節にストレスを感じる。良くマッサージしておこう。
27.5キロ、1:22、HRT AV122、MAX188. SPD AV20.2km、MAX58.2km
家内のメータによれば、消費カロリーは、272.5キロカロリー。
午後、昼ね。 パンやによって、実家に帰る。ご飯を食べて帰る。帰り道、小原村で花火大会。まじかで花火を見るのは久々の事で、子供達も目を覚まして、路上からしばし花火を見る。
帰宅後デッキで星空観察。雲が多く、少し寒くなってきて、直ぐに戻って寝る。このまま秋になってくれればいいのに。
今週は良く走った。260キロ。

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サイクリング・キャンプ2日目

昨日の夜は、食後さっさと寝てしまったため、朝は早起き。
5:30には起きる。
朝食は、乾燥あさ粥。9:30になるまでごろねと荷物の整理。その後、また川遊び。父は付き添い。
一旦、テントに戻り、カップめんと米を買ってご飯の準備。ご飯を入れすぎて水がこぼれ、芯が残るご飯となるが、チキンカレーヌードルと一緒に何とか食べ、残りはおにぎりにする。
12:005分前にチェックアウト。1時間ほどまた川遊びをした後、自宅に向かう。中野方峠に向かい、緩やかな坂が続く。気温32度。あまりの暑さに、途中で川に入り、体を冷やす。近くの小学校の公式プール?になっているらしく、親子20人くらいが居る。よそ者の乱入にちょっと変な目で見られたが、気にせず、しばしの川遊び。ここの川のほうが冷たい。上流だから、当たり前か。
何とか峠を上りきり、後は下るだけ。雨がぱらつく。木曽川沿いまで降りてきて、たこ焼きやさんで休息というか、雨宿り。10分ほどで、大粒の雨が降り出す。30分近く休憩し、小雨の残る中、走り出す。
東雲橋を超え、信号まで戻れば、勝手知ったるいつもの道。ペースも上がる。
途中タイマーを止めたりしたので、ちょっと不正確だが、3:33、43.4キロ。1:00に出発して、5:30に自宅に着いたので、実質は4:30ということになる。時速10キロか。最大心拍は155。ATに達していない^^;;
次があるかどうかわからない。子供は次は車で行くといっている。キャンプ場では、椅子もなく、焚き火も無く、肉もない、つまらないキャンプであった。自転車キャンプではキャンプを目的にしてはいけない。どこかへ行くための泊まりと位置づけないと、豪華な周りのキャンプとついつい比べてしまい、どこか、惨めな気分に陥る。一方で、大きな車に大量のキャンプ用品を詰め込み、まるで背景を自然に置き換えただけのようなキャンプにちょっと疑問も感じた。
キャンプに出るのなら、恵那山麓の自宅でBBQでも一向に構わないと思った。

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サイクリング・キャンプ

自転車に乗って子供一人とキャンプに出た。
目的地は、当日予約でもなんとか泊まれそうな、クオーレ白川。
中野方の峠を抜ければ、あとはほとんど下り。が、小学2年生には、中野方までが遠かった。
11:00自宅出発。中野方に行くまでに何度も休憩する。緩やかなのぼりが登れない。
途中で、リュックを引き取る。身軽になっても、やはり登らない。あまり速度が遅いと、荷物が多い私は、転ぶ寸前になる。アイスやジュースで、褒め称え、とにかくゴールを目指す。
中野方の峠では、約11キロの荷物が堪える。荷物のバランスが崩れ、何度も積みなおす。(実際1度、ホイールに寝袋を巻き込み、危うかった。)最後のきつい坂は、立ち漕ぎになったが、ダンシングで自転車を振ると、荷物が落ちそうになるので、あくまでも自転車は直立不動での立ち漕ぎ。峠を越えれば、あとは下るだけ。それでも何度も水分補給のため、休息。時速20キロ、約2:30を予定していたが、もくろみは大幅にずれ、時速11キロ、3:47であった。
着いたときには既に、日が落ちかかっていたが、(山間のキャンプ場は日照時間が短い)川で水遊びしようとせがむ。とにかく、テントを張らねば。予想以上に人が多く、フリーサイトはほぼ満杯。わずかな隙間を縫って、テントを置く。どうせ寝るだけである。これで一安心。自転車に鍵をかけ、川で遊ぶ。
子供は2.5mくらいのところから、何度も飛び込んで楽しんでいた。
その後、状況偵察。センターでは、米、ガス燃料など、いろいろなものを売っている。苦労してガスの予備など持ってくる必要は無かった。周りは若い人が多く、家族ずれも友人とという人が多い。みんな、すごい荷物である。蚊帳のようなテントをはり、大きなテントで、われわれの数倍のエリアを使っている。その後夕飯。持参した米をとぎ、携帯ガスストーブとコッフェルでご飯を炊く。カレーは、乾燥食品を水につけて戻す。ご飯は少し焦げたが、おいしく炊けた。
本日の走行3:47、43.7キロ。
昨日の100km走行の疲れが少し残っている。

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本日100km

朝はいつもどおり春日井-会社。
R22まで58分だから、まあまあのペース。後は流して1:17、25キロ。
会社について、パンクしているのを見つけ(スローパンク)、タイヤを交換。
帰りは自宅まで帰るつもりで、弁当も持ってこなかった。
5:50に会社を出発、途中CBあ○ひによって、チューブを確保(5分)、約1時間で犬山、20.3キロ、次の1時間で久々利のミニストップに到着、17キロ、ミニストップでパンとポカリで補給、約10分休憩。
次の1時間で瑞浪の自転車店まで、約17キロ。この区間は山岳で、特に後半の登りは、疲れた足にはきつく、心拍は170以上、立ち漕ぎを織り交ぜて、何とか乗り切った。車があまり通らず、真っ暗の中を走るのは結構怖いもんだ。また、信号がないため、ペットボトルでは水分補給がままならない。止まるのも怖い^^;;結局土岐まで補給ナシではしった。自転車店で15分休憩。後は自宅まで走りなれた道を1:30、平均時速19キロ。途中、上半身がきつくなる。なにせ、フラットバーだから持つところは限られている上、グリップの一部にライトを取り付けているので、持ちにくい。自宅への登りはもしかして、押し歩きかなぁとおもったが、何とか乗り切った。
前回ほどの疲労感は無いものの、食事を取る気力は無い。プロテインと牛乳でたんぱく質を補給して、シャワーで体を冷やし、そのまま、星空観察。雲が多く、流れ星は見れず。やはり、ピークは昨日のようだ。
帰りは合計86キロ、合計4:50(うち休息30分)、最終平均時速17.8キロ、平均心拍125拍、ケイデンスは51であった。朝とあわせて、100キロ、6:07。仕事をはさんで、結構きつかった。
明け方、3:30に起きて、再度、ペルセウス流星を見る。家内と長女も一緒。
かなり寒い。毛布では寒くて、寝袋を取り出し、空が白むまでに10個ほど見る。流星痕も2つ。
人工衛星も2つ見えた。
早起きできたってことは、それほどきつくなかったのかなぁ。

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快調

昨日は雨の都合で、自転車を会社においてきたので、朝は電車通勤。
ちょっとゆっくりできて、睡眠不足解消。
帰りは、快調に飛ばす。朝乗ってないので、足も軽い。最後、クールダウンして、1:13、距離25キロ。
いつもより1本早い電車に乗る。目的は、ペルセウス流星群。しかし、時間が早すぎて、見れなかった。そのまま速攻で寝て、夜の3:00に起きる。4:00までの間に20個くらい見た。ペルセウスは明るくて速いと聞いていたが、結構暗いのが多くて「流れ星は明るい」という自分の常識が覆された。

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