久々のロング

久々にDADDYの練習会に参加。
娘は朝4時に、横浜へ。陸上競技の、ジュニアオリンピックの応援。体調を崩し、t娘の出場はならず。オリンピックといっても日本ローカル。ただし1-2年のみの参加なので、出場のチャンスは来年のみ。頑張って欲しいものだ。
朝からもの凄い濃霧。視程20m以下。自宅の植木が辛うじて見える。気温9度だが、それ以下に寒く感じる。
着るウェアの選択でなやみ、7:03発。ちょっと出遅れ。それでもあまり無理をせず、ATをキープ。
ベストのおかげでウェアがぬれるのは防げるが、それでも肩はかくれず、冷たい。サングラスに水滴。視界が悪くスピードが出せない。
武並の造り酒屋でチームのキコリータに追いつく。以降、ほぼコバンザメ走法にて。キコリータは瑞浪市内の造り酒屋を過ぎて、野球場でトイレ休憩。消防署で待つとのこと。
DADDD着8:06と遅刻。まぁ、許容範囲。
今日は七宗方面と。あらら。キコリータに電話するもつながらず。結局皆で消防署までお迎えに。いない、と思ったら、200m先に発見。一瞬差で入れ違い。大声で呼ぶも気づかず。店長らが爆走で墜げ時に5分でピックアップ。
偶然にもT口さんも合流し、総勢13人。しかし、七宗だと戻ってくるだけで100kmを越える。うーん、でも行くしかない。天気もいいし、まいっか。
行きはゆっくり。前半は150拍前後。Y村センセイが先頭に出ると早い。TTバーなので余計に速い。
帰りは結構飛ばして。途中信号で切れて、結局あかんとく工三ちゃんの3人が残る。あかんとくが先頭で時々私も交代。だって、道が判らない^^;;
DADDYに戻る頃には、ヘロヘロ。この時点で115km。
最後は自宅までの30kmをゆっくりと。左足に違和感。自宅への最後の坂がきつかった。
合計141km、5:55。平均23.8km、平均141拍、最大182拍、楽しかった〜。帰宅後直ぐにシャワー、着替え。加子母の歌舞伎小屋までクラッシックのコンサート。東京事務所勤務時代を中心によくコンサートには足を運んだが、中津川に引っ越してから、地元ではこの5年で2回目。
歌舞伎小屋は狭く、なおかつ音を跳ね返すリフレクターがない。40人の小規模とはいえ、フルオーケストラを5mの距離で聞いたのは初めて。しかも、音響板の関係で、音がとてもソリド。つまりエコーが無い。
ピチカートとかは、音源が特定でき、爪の音が聞こえそう。他、弦のこすれる音、クラリネットの息づかいや、操作音。とにかく、近いので、座席を移動する音やら、普段聞けない音が良く聞こえる。間に休憩。休憩の理由が、外部のスピーカから流れる5時のチャイムを避けるため、らしい。
都合2時間ほど楽しんで、帰りは付知の温泉へ。
141kmの走りの疲れをとって、すっきり。
プロテイン、BCAAとのどが渇いて、5%濃度のアルコールを摂取し、爆睡。

カテゴリー: ロードバイク | コメントする

ケン玉大会

今日は親子行事に参加。小2のケン玉大会。父親も参加だが、全然練習してないので、成り行きまかせ。まぁ、これで、3回目だから、何とかなると思っている。
9時集合。大雨なので、車で移動。ちなみに3男もあまり得意ではない。我が家は体育会系だとは思うが、技巧派では無く、体力派のようだ。
主な記録は、3分間もしかめ 96回。
もしかめとは、大皿と、棒のおしりの中皿で交互にボールを乗せる遊びである。もしもし亀よ亀さんよ、と歌いながらやるのである。続くときは20回位OKだが、いったん落とすとなかなか続かない。
続ける子は600回位。3分間なので、1秒間に3回程度。
すごいなぁ。
終わって父の見舞い。体力的にはともかく、精神的にはだいぶ復調し、力図良くなってきた。他人を思いやる余裕も出てきた。
帰宅後ディアへ。ちょっとだけ泳いで、ほとんどサウナ。熊○さんに会う。
えなちゃんのお父さんの車があったが、本人とは会わなかった。筋トレ?
ディアの長○川さんがハセトラに出ていたので、滑落事故の一件を聞いてみた。直後に現場にさしかかったが、200mは落ちていったので、たぶん無理、とベテランの説明だったとか。最初の42kmは水場もなく、とても苦労したそうだ。
疲れて爆睡。

カテゴリー: 日記・コラム・つぶやき | コメントする

Edge305復調せず。

いつの間にか朝の気温が10度以下が普通になってしまった。
8:07春日井駅発。ジャンパーの袖を取ってスタート。心拍計は直ぐに動き出した。
空港東で、丁度良いペースのトラックの後に付く。ゆっくり走るつもりだったが、177拍、54kmまで。
ゼーゼーハーハー。
ジャンパーのフロントジッパーをかなり下げて。それでもまだ暑い。
R41まで26分といつもと変わらず。41号の交差点を過ぎて、しばらく道幅が狭いので歩道に上がったりする。次の三叉路を過ぎれば舗装も良くなり、車道におりる。そこで、後から追い抜いた黒フィルムセドリックが、追い抜きざまにタイヤをならして急ブレーキ。嫌がらせをするのなら、もう少し車間を詰めないと無理です。できるのなら、ですが。車間が5m以上もあったので、余裕で交わして、右側へ。後方を確認して、反対側車線へ抜けコンビニPを横切って、先に行かさせてもらいました。無視するのが一番です。
R22まで50分と、ちょっと早め。勤務先まで1:05、23.5km
平均心拍138拍、最大177拍。平均時速21.3km。
Edge305のModeボタン、昨日は復調したものの。今日はいつも通り、KILLボタンに戻っていた。昨日表示を変更したので、時計もみれて、便利。
帰りは、17:40発。早い!
矢田川ルート。朝既に177拍まで上げてしまったので、上側のAT(呼気分析の結果、私のATは2段階、なめらかに上昇。愛知県では150拍、岐阜県では170拍と見解が分かれている。血中乳酸値を計らないと判らないらしい。いずれにせよ、普通の人とは違った曲線を示すらしい)をメドに。
JR線路沿いを上手く抜けて、多加木北まで15分。ここからは170拍前後をキープ。時々信号で減速しながらも、停止はなくて、良い感じ。流れを見ながら、181拍まで。飛ばしすぎた。
R302まで30分で行けるかと思ったが、実際には32分。枇杷島警察38分。スムーズに矢田川沿いに出る。気になっていた、堤防上のルートをいってみる。140ルーメンのLEDライト2本とも強モード。明るい。
意外や舗装道が続く。堰が切ってあり、15%程度のコンクリの下りと登り。問題なく越えたが、そこから未舗装。幸い轍部分は踏み固められ、振動以外は問題無し。しかし、500mに渡って時速10kmと速度は遅くなり、河川敷に降りるまで、48分。水分橋まで58分。R19を越えるのに手間取り、結局R19とR302の交差点を歩道橋で。登りは自転車も通れる全面スロープだったが、下りは普通の真ん中のみ自転車用。サドルより後におしりを引きたくてもバックがあたり、バランスの悪いまま、下る。転ぶことはなかったが、リアが浮きそう^^;;
勝川駅まで1:09。駐輪場をみつけ、話を聞く。夜の施錠、昼間の監視などと共に、朝ボトルに水をもらえるかどうかは重要。 料金は春日井駅と同じ。2分止まったが時計を止めるのを忘れた。
JR線路脇を飛ばす。春日井駅まで実質7分。電車で移動しても4分程度。勝川で預けても、春日井で預けても余り変わらないか。
結局距離では29.5km、1:16。(駐輪場の停止を補正)、平均時速23.3km、平均心拍152拍、最大心拍181拍、消費カロリーは1023キロカロリーだそうです。
そりゃ、腹減るわ。余裕で19:08に乗って帰宅。家内は、相変わらず、RUNに燃えている。揖斐川マラソンまで後半月だから、まあ当然といえば当然だが。

カテゴリー: 自転車通勤 | コメントする

Edge305部分復活

朝の気温7度。10度を切ると、坂本駅までの下りで長手袋が欲しくなる。うちからは御嶽山の雪は一旦見えなくなった。先週木曜日に体調を崩し、自転車は勤務先に置いたまま。なので、電車通勤。夕刻、
飲み会があるかも知れない、とスーツ姿。
過去の資料を引っ張り出すなど忙しく、一日が終わる。
まあだろうとみなが予想した飲み会はなく、解散。

自転車に乗れるのはうれしいがスーツをリュックに入れないといけない。結局図書館で借りていたヘビー級の「最初の人類」(たぶん)をデスクに置いて、荷物をおさめた。
Edge305はもっていたが、心拍ベルトはなし。岩倉ルートで。R41まで40分、R19まで1:03、春日井駅まで1:08,23.5km。駐綸場でEdge305の電源を切ろうとモードボタンを押したら正常にモードボタンが復活していた。あわてて表示項目を変更し、時計を追加。このまま復活すれば、あとは気圧高度計の故障のみ。
モードボタンが使えればPOIも使えてGPSらしくなる。
しかし、修理に出すかどうか、微妙になってきた。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

父の見舞い

毎朝、自宅で焼いたパンを食べている。夏の暑い時期は、発酵の加減で家内が焼いた方がおいしかったが、この時期になると、私でもおいしいパンが焼ける。
パンには何も付けずに食べる。この時期になると、パンにバターを縫ってトーストで焼く。冬に向かって、脂肪をため込む時期だと思う。本当にバターがおいしい。
御嶽山はまだ白い。気温6度。
今日は父の検査予定があり、車通勤。帰りに病院に寄って、1時間ほど話をする。
検査の結果特に異常は見つからず、来週月曜日の手術が決定した。
父は元気になってきて、しっかりしてきた。
帰り、行きつけのラーメンやによって、子犬をもらってもらったお礼。
10時帰宅。子供は、宿題もせず、寝てしまったようだ。

カテゴリー: 日記・コラム・つぶやき | コメントする