朝から雨。ジテツウはお休み。
今日は、2週間ぶりの100人講習会。すでに800人目なので、慣れっこといえばそうなのだが、机やいすを並べるという作業は、要領は良くなっても、体力勝負なのは、間違いない。背筋の違和感を覚えつつも、なんとか無事にこなす。バス停でのお出迎えも何時も通りだが、雨で寒かった。ベスト1枚を着込んでいて、正解。今週は1日のみの開催。全員を路線バスで送り出し、業務完了。電車で帰宅。家内のお迎え付き。

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のんびりとジテツウ

ちょっと体がだるいが、今日も元気に自転車通勤。
8:04春日井駅前発車。空港東の北上区間で、道路の舗装がはがされ、ガタガタ。埃もすごい。歩道に上がり、ゆっくりと進む。
R41まで、26分と3分くらい遅い。岩倉に入り、トラックの後ろで45キロ巡航。岩倉駅南の高架への登りで180拍まで。ちぎられた。もう、ゆっくり行くぞと思いつつも、一宮PAエリア脇の北進区間で、やはりペーサー走行。ダンプに抜かれ、3段ギアを書けて、47キロまで加速、45キロ巡航のダンプの後ろでくつろぐ。平坦なら、170拍まで行かない。しかし、MR4はやはり3枚ギアをかけて思いっきり踏み込むと、自転車がたわむ。パワーが逃げるのはいいとして、おつりが来るのが怖い。こんな乗り方をしてはいけない。のんびりと行こう、のんびりと。。。23キロ、1:02。
自転車通勤の間には仕事もある。理想的には帰りのジテツウに備えてくつろぎたいのだが、なかなかそうはいかない。。。
帰りは17:49勤務先発車。こんどこそ、ゆっくりと上限155拍、1:02、23キロで春日井駅前。平均心拍122拍。すごくゆっくり走ったつもりでも、時間は余り変わらないのは、信号の影響??

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シーズンを終えて、Sweats ride

沖縄のレースを最後にDADDYのチーム員ほぼ全員がオフとなる。
一部、シクロス組がいるのかなぁ。最近チームメイトが増えて、全容を把握できていません。
DVC00227 まあ、いずれにせよ、ちょっとリラックスして、本日のチーム練習は、事前の予告どおり、八百津スィーツツアー。 DADDYから八百津の亀喜総本店への往復で、72キロほど。この区間平均27.7km、142拍。

まずは、自走でDADDYまで。釜戸までは濃霧。気温5度。アームウォーマについた水滴が気化熱で、凍る。
今日も野井ルートで、1:05で瑞浪のDADDYまで。

8:30発車。

のんびりと、休憩なしでリラックスライドするはずが、先頭集団にいたら、いつの間にか、小名田のコンビニで後続が見えない。前はAT範囲を超える恐ろしいペースで進んでいくので、一人離脱。こんな時期に、無酸素まで追い込むものでもない。
小名田の坂頂上で3分まってTGCさんたちと一緒になり、普通に行く。ただし、先頭に出たのはいつもよりもずいぶんと多かった。ペースが遅いので、それほど苦痛ではなかったが。。。
川辺のマルケーは直進と聞いていたが、既に数名が待ち状態。「休憩??」ときくと、休憩との返事でマルケーに入るも、暫くすると、店長が一人つれて、通過。慌てて追いかけて、300mで追いつく。八百津の橋に向かって50キロ程度で下っていく。店長が先頭、M選手、私の3人。

DVC00230 M選手がマンホールで跳ね、リアが右に流れた。速度が上がっていたので、50センチ程度は車間が空いていた。 今にして思えば、これがラッキー。
M選手はまるで、スローモーションのように左肩から滑っていき、自転車のリアホイールが私の自転車に近づいてくる。「落車!」と大声で叫ぶ。30センチ無かったが、私は何とか落車を免れる。店長も気がついて戻る。みんなも集合。瞬間的に骨折だと思った。しかし、 幸い、怪我はたいしたことはなく、本日がデビューのチームジャージ上と、沖縄で活躍したチームジャージー下、タイツ辺りがダメージの中心。上手に滑ったようだ。ゆっくりと、スイーツへ向かう。18人で亀喜本店に乱入。生クリーム栗きんとんも嬉しかったが、黒柿という、柿のみに栗を詰めたのが、甘くて嬉しかった。サービスでヨモギきんとん。すごいヨモギの香り。嬉しかった。

その後、何時ものルートでお店まで。先頭集団に入ってしまい、小名田の坂の手前まで。自走分を残しておかないと、いつぞやみたいに送ってもらうハメになる。我慢して、坂の始まりと同時に一人旅。瑞浪市内では東濃駅伝の応援。チームメイトと72キロ、2:37。

オフシーズン入りのお祝い。帰りは、釜戸近辺で、お祭り。座り込んで、五平餅を2本。立ち上がる時に腰に違和感。恵那で本格化し、登りの少ないルートで帰宅。DADDYまでの自走をいれて、135キロ、5:16ほど。

夜は沖縄祝勝会。マイミク2人追加。さすがに、自走はせずに、電車で土岐市のScratchまで。自転車仲間とのお酒はおいしい。すっかり酔っぱらった。

沖縄で落車したのが、2005年。その間、なんやかんやで、二度と復活出来ないと思っていた。事実去年は、MTBのレースに1つ出ただけ。復帰のレースはDNF。それでも、諦めずに、我慢の子。やはり、目標を持つこと、それに向かって進むこと。それが大切。

表彰台とはあいも変わらず縁のない貧脚だが、何年かぶりに、自分に「よくやった」と褒めることの出来るシーズンだった。40代最後の年を充実して過ごせたのは、間違いなく、仲間のおかげである。来年は山荘計画がスタートする。自律神経の乱れも心配だ。
それでも現役を引退することなく、まだ走り続けたいと思う。仲間がいてこそ、である。感謝。感謝。

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洗濯機が壊れてDADDYまで

昨日、洗濯機が壊れた。水が注水されたまま、電源が入らなくなったので、家内が今朝、手動で排水。その後、ケイナンクリーンまえ持って行き、処分費用を払って、廃棄完了。明日にはNET注文した新しいものが届く予定。

子供を競技場に送り届けた後、一人トレ。三郷から、武並橋を通って、木曽川沿いを登るつもりだったが、思い立って、DADDYまで行って、店長にお祝いの言葉をかける事にした。というわけで、三郷まで13キロ35分、そのまま佐々良木川沿いを40−45キロで下る。この区間18キロ35分。1:10でDADDY到着。
鈴木店長にお祝いの言葉を捧げ、代わりにちんすこうと油??餅をありがたく頂戴し、おまけにウーロン茶までいただいた。
大変厚かましかったが、まあ、狙い通りの結果が出たし、許していただけるであろう。明日の夜の祝賀会に申し込みしておいた。

 

沖縄滞在に関しては、私が一番長い、と思っていたが、店長はすでに40日を超えているとのことで、負けてしまったと思った。帰宅して調べてみたら、私の滞在記録は、実際には20日程度。 全然大したことなかった。
長年の夢であった、ボトルケージの交換をついに実行。2個で3400円なり。これで、急坂を下っている途中にボトルが落ちたりすることは無くなると思う。

あまりゆっくりしていると日が暮れる。慌ただしく、出発。時計を止めていたのを忘れて、釜戸駅手前からの計測。約10キロ、20分のスキップ。何時もの槙ヶ根ルートを通らず、恵那峡ハーフのルートで、野井まで上がる。登りで速度が25キロ程度まで落ちるが、恵那市内への下りで62キロ、180拍まで踏みちぎって、32キロ1:10。(想定)。5時までにつけると思ったが、1分過ぎた。もうだいぶ暗い、と感じながら走っていたが、サングラスを取ったら、さほどでも無かった。

チームメイトから、瑞浪までが1:10なら、帰りは1:30位ですか?と質問を受けたが、登りといっても、30キロで絶対高度差200m弱登るだけであり、280m登って、450m下るという感じである。斜度で言えば、1%以下となり、始点と終点のみを見れば、基本的には平坦である。 だから、行きは下りとか、帰りは登りとか、意識する必要はない。ちなみに標高はらっせい三郷が380m、低いのは消防署界隈で、160mである。DADDYは183m。
ちなみに最高点は、三郷周回ルートの五平餅屋前近辺で、413m。GPS計測なので、誤差があるが、10m以内だと思う。

夜は星座観察。Nangaの寝袋が暖かい。この寝袋の優れている点は、側地がナノ加工で撥水となっていて、蒸れない割に、夜露を全く気にする必要がない点である。 夜露で多少濡れたが、乾かしておけば、仲間では浸みない。ありがたい限りである。

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乗れたカモ

朝、天気予報では午後から雨。雨雲レーダを見ても、一宮付近ではもう降っている。結果論だが、もし乗っていたとしても、降られなかったように思う。
ホテルのベッドがあわなかったのか、ちょっと腰に違和感。朝、駅から勤務先まで20分歩いた。これでかなり回復出来たと思う。
1週間ぶりのデスクワークなので、机の上をキレイにするのがやっと。
経営陣はだいぶバタバタしたようだが、3年間の資金源の確保に成功し、一段落である。(一部国内でも既報)
帰宅すると、薪ストーブの今シーズン初焚き。やはり、暖かい。炎を見ていると心が落ち着く。
weekdayにはbikeに一度も乗れず。体重は念願の60キロ越え。もっとも、体がむくんでいる可能性もまだある。

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