新春トレはRUNからスタート

大晦日に特に夜更かしをしたわけではないが、目が覚めたら7時過ぎだった。よく寝た。
新春トレに向かい、自転車に乗る準備。
昨日ロードにのって、シューズカバーを屋外に干したままだった。バリバリ。
シューズカバー無しでトレに出たくは無いので、新春トレはRUNに決定。ウェア変更で、多少時間がかかったが、無事に9:30スタート。凍結をさけ、日当たりの良い道を選びながら、瓢箪湖へ。
最後は勤務を終えた家内に拾ってもらって、4.7キロ、33分。平均8.6キロと、ジョギング並みのペースだが、平均149拍と、まあまあの負荷。ずーっと走ってなかったから心拍があがるのは当然として、新年早々、始動できたことがうれしい。
家内運転の車で一旦帰宅し、そのまま大阪の家内の姉妹宅へ移動。
正月の宴会スタート。

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今年最後のロード自主トレ

12月31日を無事に迎えることができた。ありがたいことである。
午前中、ストーブ上のロフトを仕上げるつもりであったが、結局パソコンの前から離れることができず。ドイツのdiscount sim をどうやって入手するか。 銀行口座と現地住所がなと難しいようである。クレジット払いがあればいいのだが。年があけたら、ドイツ事務所の同僚に聞いてみよう。
午後になり、今年最後のトレにでる。ロードバイクで、のんびりとLSD。暗くなるまで乗るつもりででたが、4時過ぎには自宅に戻った。
35.7km、1:45、平均心拍63拍は間違い。
この一年、春の王滝を除いてレースには出場できなかった。良い年もあれば、つらい年もある。
つらい年があって、初めて良い年に感謝できる。来年こそ、良い年に。

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昨日仮設でストーブの上2m半辺りに床を作った。この部分は5角形の我が家の先端にあたり、ちゃんと床をはれば、2mX4mの二等辺三角形になる。
板を仮置きしておくと、ストーブ界隈がちょっと暗い。が、炎が良く見えるともいえる。家内と相談して、仮設を固定にすることにした。
小型の電ノコ(グラインダー)で切り込みを入れた後、ノミでガンガン叩く。格闘すること2時間。追加で2m10センチの梁を一本渡し、(こういうことが簡単にできるのがログハウスの魅力である。)準備が整った。後は野地板にカンナをかけて、一方を45度に落とすだけである。ちなみにこの野地板昨日までは子供のベッドの下に使っていた。(ベニヤ板では吸湿性に乏しく、ヒノキの野地板に変更してあった。)子供のいない間に2段ベッドは廃止。現在ハンモックを検討中。
5時過ぎには8平米マイナス煙突の周りの空間という変わった床が出現した。作業がはかどらなかったのは、カンナの調子が悪かったこともさることながら、主として恵那山や根ノ上高原を眺めた時間が多かったためである。

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窓拭きをしたら、床面積が増えた

多くの家庭で年末の窓拭きをすると思う。
我が家のリビングには、FIXの窓がある。リビングは吹き抜けになっていて、高い窓の最上部は5m近い。しかも、3重窓で、内側の2重窓が開く形になっている。(それでも一応FIXの窓だと理解している。)
段はしごでは不安定なので、普通、梁の上に板を渡してその上に脚立を立てる。結構スリリングである。年に一回拭けるかどうか。今年は子供たちがいないこともあり、掃除に専念。4枚のFIX窓を拭いて、さらに5mを超える高さにあるシーリングファンもキレイに掃除した。
このはしごからの眺めがすこぶるいい。掃除の間にエスプレッソを1杯。恵那山に雪雲がかかる。
夜になり、急に梁の上に床を作りたくなった。ここから星が見える。
ヒノキの野地板を使い、急遽、ストーブの上に床。室内の明かりをすべて消して、星空観察。東〜南〜西の空。屋根が邪魔をして、満天とは行かないが、良い感じである。
寝室で使っていたオイルヒータの調子が悪い。コードが熱くなりちょっとヤバイように思える。
迷った末、パネルヒータをNETで購入。円高でお買い得になったデロンギ。
日本の暖房器具はどうしてもファンヒータになりがち。ヨーロッパブランドのほうが一日の長があるように思う。
ちなみに室内で化石燃料を燃やすと、二酸化炭素に加え、ホルマリンやら水蒸気が発生します。
我が家では空気を温めることよりも、輻射熱での暖房を心がけています。

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今年最後のチーム錬

朝起きてみると、雪が舞っている。路面も部分的に積雪。ああ、どうしよう。
下界の道路を見ると、黒い。多分、我が家の近辺のみ、積雪だろう。
気温は氷点下2度。しかし、日が出てないので寒く感じる。冬装備で出発。雪の上は慎重に。
槙ヶ根の峠も無事通過。武並駅でトイレ休憩。寒い。
瑞浪市に入ると積雪は無し。後はひたすら飛ばすだけ。それでも10分遅刻して今年最後のチーム錬に参加。12名で兼山向けて8;45スタート。この時期LSDだから、ゆっくりと。殆どのチームメイトは地理不案内なので集団を切るわけには行かない。信号で集団が千切れるとちゃんと待つ。
こうして兼山のマルケー到着。一度も先頭を引き受けることなく、のんびりと集団走行。
常時前方に位置し、P太先頭。途中で前にでる。気がついたら集団は4人。センセイが一番詳しそう。わかる道でDADDYに戻る。途中伏見の一本松で待つが集団は現れず。ルート把握できてないから仕方ない。4人で戻る。小名田の坂で100mほどちぎられたが、下りで挽回。といか、信号で追いつく。お店に丁度12時に戻る。100キロを超えた。しばし店長を待つが、不在。自宅をノックするも不在。仕方なく、そのまま帰路へ。ジェル2個で100kmは厳しい。マルケーでさらにジェルとお握りを調達。釜戸までは良かったが、もうすぐ武並という辺りでいきなりのスローダウン。心拍140拍まであげられない。やむなく、武並のスケート場でうどん大。これで復活165拍辺りで槙ヶ根を登る。でもスピードは出ない。いつもは三郷ルートが多いのだが、今日は槙ヶ根ルートで東屋の写真撮り。伏見のトイレも撮影済み。現在、東屋のデータベース作成中。
帰宅は2:30頃。死ぬほど疲れて、メシを食う気力も無く。
126キロ、5:18、平均23.8キロ。4525キロカロリー。ホンマかいな、garminさん。
なお、最大190拍まで追い込み。LSDではなかったかな。

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