シロヤシオ渓谷沢登り

今日も仕事はお休み。天気予報では、最高気温35度。暑すぎ。
自宅は風が通り、さほど暑くはないが、それでも35度はイヤだ。
というわけで、標高1000m弱の根ノ上高原に登る。自転車という選択肢もあったが、暑いので却下。

下の子2人を連れて、シオヤシオ渓谷の沢登りに挑戦。

 


 

 

 

 

 

スタートは左の写真。東野から保古の湖に上がる県道413号線沿い。

 

 

 

 保古の湖の駐車場に車を止めて、キャンプ地を抜けて沢沿いに降りる。

 

 

いきなり強烈な滝登り。保古の湖から流れ出る水だから、決して冷たくはない。しかし、水量は豊富。

 

 

 

 

 

 

 

最初はどうなるかと思った沢も、やがて平坦部分が増える。

子供達は泳いだり、走ったり、思い思いに遊ぶ

 

 

 

時々厳しい沢が登場するが、登沢3回目の次男を頼りに後をついて行く。

 

 

 

 

結構緊張を強いられる場面も。

都合1:15で無事オペラれーション完了。電池が無くなってこれが最終ショット。

 

 

夕刻DADDYまで修理依頼しておいた24インチの自転車を取りに行く。

恵那のばろーで食材購入。スプフィで子供が覚えてきた、ピザ焼きに挑戦。シーフードピザは結構美味しくてびっくり。

 

 

 

 

 

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気田川スポット遊び

8月9日。朝スプフィからジョギング10km。ただし、中敷きを入れるのを忘れて、足が痛くなり、最後3kmは歩いた。
荷物をしまい込みスプフィ撤収。ぼろバスで水遊び。ぼろバスは、別名「カッパポイント」とも呼ばれスクォートと呼ばれるカヤックのスポットとしても有名だが、7月中旬の台風で流れが変わり、状況は一変した。
昨年は、このポイントで水底に引き込まれる流れが強く、モンベルのライジャケを装着しても浮き上がれない程だった。浮き上がるためには水中を歩き、流れが変わったところで浮上する。
今年はそこまで下向きの流れが強くなく、いまいちおもしろくないが、それでも何度かは沈み込んだ。
帰宅後、パスポートの申請へ。がーん、火、木じゃなくて、月、水でした。^^;;

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気田川川下り4回目

スプフィで一泊して、朝から川下り。の予定が、ずるずると遅れて、9:30スプフィ発。
早起きしてランニングの予定だったが、腰に違和感があり、家内と長男だけで走りに行った。朝から31度。暑い。
検討の結果今日は私がダッキーで小2と一緒に。家内がパーセプションのコルシカ。そして、長男がWavesportのXとなった。
で、ダッキーでの川下りはとても楽しいとは言い難く、まぁ子守。長男が流水域でもロール出来るようになったのが嬉しいような悲しいような。
私もXを長男から取り上げてロールの練習をするが、ワケ判らない地獄に陥り、途中で放棄。完全にスランプ。
3:30青橋にて川下り終了。
結局娘のみ、沈なし。とても安定していて、沈しそうにも無い。見事な脱力で、バランスが崩れない。艇が横を向いても全く平気。不思議な娘である。
長男や次男は必死に楽しんでいるのとは対極。
途中、ぼろバスでカメラとケイタイを忘れたことに気がついて、戻る。偶然カヤッカー3名が遊んでいて、対岸まで取りに行ってくれた。流れがきつく、途中でロール1回。その後、福祉センターで100円風呂。ビールを買ってスプフィに戻る。トッシーがシーフードカレーとピザを仕込んでくれている。ビールと柿ピーで軽くワンセッション。蚊が多いことを除けば気持ちよい。
ピザも劇ウマ。シーフードカレーを食べながら缶ビール3本目で撃沈・9:30就寝。後は長男に任せた。

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気田川川下り 3回目

早朝3時起き。今日は今年3回目となる気田川川下り。家族全員参加のイベントは2001年の北海道ツアー以来、6年ぶり。
カヤック等は昨日のうちに積み込んだが、ライジャケ、ウェット等の用具と2泊分の着替えを探し出して積み込む。ガサゴソと1時間経過。家内も起きてきて、パンを焼く。6人乗ると、イプサムは荷物の積み場が無い。足下や、体の間など、荷物だらけ。宿泊先の

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