空港南〜西春ルートの開拓

朝8:06春日井駅前発車。
天気も良いので、空港の南側を通るルートを開拓することにする。
思ったより路肩が広く走りやすいハズなのだが、信号で渋滞し、流れが止まる。
それでも、一旦動けば40キロ前後で流れて、トラックが良いペーサーになってくれる。
R41を18分で通過。R22まで31分、見事に赤信号。汗がしたたる。
旧22号の下津まで16キロ40分。多少の向かい風でも1時間ちょっとで勤務先まで行ける。ただ、昨日に続いて、ちょっと飛ばしすぎたように思う。
24.4キロ、1:03。平均の時速23キロ、心拍143拍。
帰りは1757発。1:10で走ればOKなので、向かい風だけど、再度西春〜空港南ルートを行くことにする。
約5mの向かい風。特に稲沢市内に入ってからは25キロ程度でしか巡航出来ない。
速度が下がったら、ダンシングで加速し、下ハンで凌ぐ。対向を行く通勤ロードが快適なケイデンスでシャーと通りすぎる。朝も帰りも向かい風。トレーニングなるのは私の方。そう信じることにするが、結局豊田合成前までの10kmを30分掛かった。
ここからは横風区間。片側2車線の道なのだが、時々右折車両があると、左側にバンバン流れてくる。路駐は比較的少ない。流れが60キロ以上と速いことを除けばOK。
上手くトラックがいれば、一緒に走れる。
R19で青信号でつっこめそうだったけど、右折トレーラが動き出してブレーキ。そのまま黄色となり、停止。心拍が上がっているだけに辛い。
R41まで48分。今朝ココまで何分掛かったけ。間に合うかぁ?とか考えながら、それでも35キロ〜45キロ程度で走る。R19まで1時間。赤信号に変わる。
ここで初めて、ヤバイと認識。、勝川駅脇の踏切まで4分かかって、残り5分。カッ飛べば間に合う。追い風で35キロ巡航。1分残して、ギリギリセーフ。24.7キロ、1:09。平均は21.4キロ、137拍まで下がったが、赤信号の時間が多かったためだと思う。
帰宅後、娘の迎えに軽トラで向かう。R19との交差点で、坂道発進に失敗してエンスト。うーん、20年ぶり?ちょっとアイドリングが低く、ノッコン気味なので、車のせい、といえば、そうなのだけど。あまりのガソリンの高騰になにか混ぜものでも拾ったか(涙

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ペダルを直して

朝8:06春日井駅前発。
先週、どうもクリートが外れると思ったら、ペダルの側の軸が1本外れかかっていたので、もってかえって修理。ミカシマのワンタッチで取り外しできるタイプなので、便利。自宅で直して、後はパチンとはめて修理完了。
24分でR41。意外と早い。46分でR22。がんばれば1時間を切れるが、もう何度も1時間をきったので、マイペースでよしとする。
勤務先着1:02、23.0キロ
帰りは庄内川ルート。18:00発射。
5m以上の南の風が吹き荒れ、自転車が前に進まないように思える。踏み込む足に力が入り、腰が浮く。それでもがんばってまわしていく。R302まで32分と普通のタイム。大健闘!
水分橋。信号にちょうど係る。
呼吸を整え、発射。庄内川区間が向かい風の割りに検討して、10分。春日井駅前まで1:11、30キロ。平均145拍。疲れた〜。ちょっと酸欠。こみ上げてくるものをこらえる。
体調悪いのかぁ?

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東京出張に付き

東京出張に付き自転車通勤はナシ。
一旦電車通勤で出勤し、資料をまとめ、お昼前には新幹線で東京まで。
新しい東京事務所のお披露目と、希望通り東京転勤が決まった大ボスの内部宴会。
ロシア系フランス人でシドニー在住で奥さんが日本人。異文化のオンパレードだ。
新しい事務所は四谷。飲み屋さんも学生街の高田馬場とだいぶ違う。
20:30の新幹線まで、20分ほどで乗れた。楽になった。
本日まで有効のグリーン車へのアップグレード権を行使。
ここのところ出張続きでまだ2−3回分残っている。

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慌ただしい日曜日

今日はトレ無し。もっとも朝から大雨。
朝10時からのお経の時間に合わせ、実家へ。次男が付いてきてくれた。
お経の後も、式の精算、墓石の変更など、慌ただしく過ごす。帰りはドシャブリの雨。あまりの激しさに、石畳の足湯で車を止めて、仮眠。運転も緊張を強いられて、6時過ぎに帰宅する頃には、ヘロヘロだった。
一旦、夕寝して、深夜に起床、法要の案内作成など。出張の準備など。

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根ノ上高原で遊ぶ

朝9時前から、Mr王滝宅に集合して、Mr王滝とMacky3人で根ノ上ライド。
三重からわざわざ起こしいただいたMackyとは昨年12月の豪州出張の時、飛行機で席が隣同士だった、という偶然の仲である。香港の空港で「今度一緒に走りましょう、」と約束して、半年がたってしまった。もっともMackyはしばらくNZに滞在していたので、先送りしていた、というわけでもなく、何回か連絡は取り合っていたのだけど、スケジュールが合わずに、6月にずれ込んでしまった。
3人で林道経由で根ノ上まで。会話をしながらのゆったりレート。
IMGP3432.JPG
一旦テレビ等まで登って、スーパー源根へ。先日の倒木箇所。
Mr王滝はペダルを擦りながらも、乗車でクリアー。Macky挑戦。NG。わたしは下車して通過。
Macky速い。「おいおい、そこ、その速度じゃあぶねぇ」と思った瞬間、きれいにクリアーしていく。時にはすごい姿勢で、足を着きながら、それでも、降りないで、乗っていく。すごいテクである。さすがエリートライダー。足つきライド、今度こっそりとマネしてみよう。
登り返しは、路面状況も悪く、押しが多い。結構リアを取られて何度か転びそうになる。
Mr王滝も一緒のはずなのだが、登りでは姿を見たことが無い。。。
あかまんまロッジで赤○さんも加わって、4人でお茶。コーヒーをご馳走になる。ロシアのチョコ。。。
林道を下る。○和木材のダート最終地点で、Mackyが木の段差に突っ込む。その前にも、段差に直接突っ込んでいった。大胆である。様子が変だとおもったら、見事にパンク。太い釘が刺さって、とりあえずは走行可能。以降、カタカタと音をたてて、一緒に走る。
中山間までの登り。ダンシング教室。Mackyついにヘタル。しばし、Mr王滝宅でトレ談義。
時間は尽きないが、子供たちとの約束があり、先に失礼する。
子供に約束したものの、予定が立て込んで、なかなか実現できなかった、根ノ上シャワークライミング。本日3回目の根ノ上であるが、さすがに車で直接保古の湖まで。子供をシオヤシロ渓谷入り口でおろして、上のPに車を置く。一人でトレラン。半ジャージーで挑んだが、笹でスネが痛い。
途中でトレイルをロスト。沢に下りる。ここのところの雨で増水して、すごいことになっている。大丈夫かなぁと思いつつも、午後4時前から下の子2人と登り始める。
IMGP3453.JPG
水温は思ったより低く、滝を登る時は冷たい。ほとんどが滝だから、どんどん体が冷えるのがわかる。
兄を押し上げ、弟を引き上げ。兄弟で協力して、どんどん登っていく。それを写真に撮ろうとして、父転ぶ。防水カメラにして良かった。
体が冷え切ってきて、子供たちは震えだした。あと距離100mを残して、トレイルに上がり、RUN。体の切れが悪い。恵那山荘のお風呂か、スカイの五平餅か。
「五平餅!」こどもは元気だ。
帰宅後のお風呂がとても暖かくうれしかった。

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