足を引きずるも、ジテツウ

朝になっても怪我をした足の痛みは消えず。
自転車は勤務先においたままなので、朝は電車通勤。うまく歩けない。
帰りは自転車に乗るか、電車にのるか、悩んだが、日曜日の怪我では意外と乗れたことと、駅まで行くのが大変だ、という理由でジテツウを決行。最短の岩倉ルート。
結論は大失敗。ドクドクという痛みに加え足の痺れがしばらく収まらなかった。
安静が一番である。一応、いつもどおり一ノ宮〜春日井駅、23.3km、1:06。心拍ベルトはなし。
坂本駅から自宅までも自転車。ゆっくり行けばいいと思ったが雨が降り出した。工業高校前の坂で本降り。全力アタックに切り替え。ぎりぎりアウトだったが、被害は最低限。帰宅2分後、雨は土砂降り。まあ、片道乗れたからよし。

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出張につき、ジテツウはお休み

出張につき、というカテゴリーができそうなほど、出張が増えた。週2回の出張が当たり前になってしまい、そうなるとジテツウができるのが、最大週3回。うーん、仕事かえる?!?
相変わらず足の指の怪我の影響で、うまく歩けない。足の裏の外側をつかい、指を浮かせるように指定歩いている。親指を痛めたときには、親指を上へ曲げてれば良かったのだが、中指ではそうも行かない。
変な歩き方をしているせいで、左足はちょっと筋肉痛。。。

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右足の怪我、2回目

先週金曜日以来、勤務先のメールシステムがLotus/IBMのNotesから MicrosoftのExchangeに変更され、それに伴い、PCで使うクライアントもNotesからOutlook2003に変更された。
PDAや自宅からのアクセスが簡単になり、出張中でもWilcom Zero3を使ってアクセスが可能になった。(今までは個人アカウントに転送していた)
携帯電話でもアクセスができるかと思い、手元のN905iでi-mode, フルブラウザー2種をためしたが、全てNGだった。うーん、良い手はないかと思っていたら、まもなく会社契約の携帯電話がカナダRIM社製のBlackberry 8707hに変わるそうである。私は出張が多いので、変更になる。最新版のBOLDではGPSや無線LANも利用可能だが、国内未発表につき、現行の8707h。既にSydeny本社でサーバーの運用が開始されているとのこと。
先日の朝、大ショックを受けた組織の変革もリリースで発表になり、業界紙には取り上げられている。メルボルンオフィスの閉鎖が発表され、私の上司も変わる。
変化の速度が加速度的だ。
本日も東京出張に付き、ジテツウ、トレともにナシ。夜が涼しく、久々にデッキで星空観察。といっても望遠鏡も双眼鏡もなにも使わず、ぼーっとしているだけである。
折れた折りたたみのキャンプ用ベッド(コット)の足が先日おれて、簡易に繋いでいた。それが外れた拍子に不自由な右足で踏んづけた。しばらくして、足から出血していることに気がついた。大量、ではないが、鋭利な刃物で切り取ったように真皮を越えている。痛くて歩けない。痛みを感じるまで30秒。鈍感である。
先日、爪が割れて痛がっていたのが、かわいく思える。うーん、どこまで不運な右足。
2度有ることは3度ある。気を付けよう。

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天気予報は外れて

昨日ケガをした右足に若干の痛みが残るモノの、乗れないという程でもない。
ただ、体液がしみ出て、爪は濡れ、瞬間接着剤は使えないので、テーピングテープで巻いて爪が剥がれないように固定した。
8:07春日井駅前発車。空港東の北上区間で174拍まで上げる。同時に血圧も上がるのか心拍にあわせて足にも痛みを感じ。まあ無理をせずにスローダウン。以降、軽く流して進む。それでも、R41まで24分、R22まで47分。一宮市街地は完全にクールダウン。130拍以下、時速20kmでサイクリング。赤信号が長かった。23.0km、1:04、平均140拍。
到着後の室温35度。今日は上下ともCWX。到着後すぐに手洗いして干しておいた。ところが、30分もしないうちに、雷、そして大粒の雨が降り出す。多少気温が下がるも、冷房は入らず。
あわててウェアをしまったものの、ほぼ終日の雨で乾かず。ここまで天気予報が外れるのも珍しい。
帰り際に雨が上がる。濡れたウェアで走っても大丈夫だと思うが、ここのところ抵抗力が下がっているので、用心して、電車で帰宅。

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高樽滝で避暑

早朝より初盆に向けて自宅の大掃除。ソファーの片付けで足の親指のつめを割り、出血。
痛くて歩けない。これで、本日のチーム練習は欠席決定。それでも、大掃除と焼却場への廃棄をすませ、下の子二人と家内で10:30に付知川に向かう。
この春から通行可能となった林道を通って付知峡からさらに奥へ。電気も着てない度合温泉まで。
詳しい地図で見る
鄙びた、とはこのこと。ランプが天井からたくさんぶら下がっている。私はこういうの、好きなんだけど、家内はNG。お風呂も入らず、すぐに退散。王滝なみの林道を30分以上も走ってきたのにぃ。
途中数台の車とすれ違う。キャンプ場は既に廃止され、付知川の上流部は水量も少なくて、あまり遊べない。宿の主人に赤い橋で水遊びできる、とのアドバイスをもらい、赤い橋へ。
NEC_3421.JPG高樽滝のところ。高さ20m程、垂直に落ちる滝。
水は当然ながら冷たくて、子供は震えだす。涼しいというよりは、寒い。水の冷たさに加え、滝のしぶきの気化熱で、冷え冷え。
我慢できなくなって、本滝まで戻る。
雲行きを見ながら、倉屋温泉へ。土砂降りの雨に打たれながらの、露天風呂。
しっかり温まって、帰宅。

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